久々に64式用カバーが増え、前から集めていたのと合わせると10個になりました。
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旧迷彩とウッドランドっぽいやつの2種類です。
どっちも中古で結構使用感があります。
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旧迷彩の方は内側に名前や所属らしきものが書いてあったので一応消しています。
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使い込まれてボロボロです。ハトメが1つだけ形が違うのは角度が違ってそう見えるのではなく、潰れて横長ハトメになってしまっています。
ここに紐でも通しておけば二脚の部分を閉じておけます。もしかしたら最初は紐があったのかもしれません。
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エアガンに被せて写真を撮ろうと思ったのですが、ファスナーが壊れて最後まで開かず、エアガンが入れられませんでした。
無理すると止めを刺す事になりそうなので諦めました。
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このカバーの生地はよく見かける旧迷彩と色や模様が違います。
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この迷彩服と同じ生地で、旧迷彩の中でも古いタイプのようです。
かなり昔から小銃カバーもあったんですね。
2021 6/27追記
上の画像の迷彩服と同じ生地だと思い込んでいたのですが、改めて確認したら違っていました。
DSC08072 - コピー
色は似てるけど模様は違う。

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もう1つはウッドランドっぽい迷彩の負い紐付きタイプ。これのOD色版は前から持っていた。
旧迷彩の方ほどではないが結構使われていたようです。
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ウッドランドっぽいと書いたのは、ウッドランドと似てるけど違うみたいだったので。
いくつかウッドランドの画像と見比べてみたのですが、同じ模様もあるけどちょこちょこ違うところもありました。

官給品以外の装備品だとウッドランド(?)の物も時々見かけますが、他国の迷彩を使ってもそんなに問題なかったんでしょうか?